真言宗護國派 管長・大本山蓮臺寺 座主 大僧正

北野宥範

一般家庭から僧侶へ『世の為・他人(ひと)の為になる祈り』の活動を続けている。其の一環として大災害の被災地に出向き慰霊の祈りと、復興支援活動を精力的に行う一方『しあわせに生きる』をキーワードに講演会やセミナー等の活動も行なっている。 1966年大阪府生まれ、10歳の時に一般家庭から修行者の道を志し、15歳で得度(僧侶になる)。 本格的な修行の道に進み、25歳で阿闍梨(真言宗で先生の位)に就く。 ◇八千枚護摩供(一昼夜で八千本の護摩木を焚焼する)を二十数回成満 ◇四無行(九日間断食・断水・不眠・不臥で祈り続ける修行)成満 ◇十万枚護摩供(一週間断食で十万本の護摩木を焚焼する)成満 ◇八万枚護摩供(三日間不眠で八万本の護摩木を焚焼する)成満

『大本山蓮臺寺』宗旨を問わず、宗派を問わず、一人ひとりの想いに寄り添う寺院