日本速読教育連盟 理事長(工学博士)

佐々木豊文

1984年、東京23区で初めて速読教室を開設。以来一貫して速読テクニックではなく、読書能力としての「速読脳」を追求、指導。そのトレーニングや頭脳活性化の様子は「ためしてガッテン」やEテレ「ニューベンゼミ」などで繰り返し紹介され、速読ブームを起こした。中学時代から慢性腎炎で医者に見放され、自ら克服するため健康法を追求してきた。その結果、教室では健康法や視力回復法など、総合的に能力開発を指導している。

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